【スクエニ】「ホーリーダンジョン」にちょっと期待!事前登録でレアキャラ!歴代掘りゲーも紹介

http://www.horidan.com/pc/より転載

スマートフォン向け新パズルアクション、ホーリーダンジョン!!

なんか軽快なリズムを刻めるフレーズですね。

ホーリーダンジョンと言うのはスクエニからリリース予定のスマホ向けゲームアプリです。

http://www.horidan.com/pc/より転載

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スクエニと言えばゲームをする人にとってはお馴染みですね。

ファイナルファンタジーシリーズの「スクウェア」と、ドラゴンクエストシリーズの「エニックス」が合併してできたゲーム業界の最大手です。

そのスクエニからリリースされるのがこの「ホーリーダンジョン」!

その名のとおり、地面を「掘ーりー」進むパズルアクションです!

って、さっきから同じようなことしか言ってないですね笑

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「掘る」アクションゲーム?

さて、「掘るアクションゲーム」と聞くと何を思い出しますか?

何を思い出すかによって年代がバレますよね。

おそらく掘りゲー(掘るゲーム)の代表格と言えばこんなラインナップではないでしょうか。

ディグダグ

懐かしいですね!!ファミコンですよ!ナムコがnamcotって書いてある時代ですよ!笑

『ディグダグ』(DIGDUG)は、ナムコ(現・バンダイナムコゲームス)が1982年3月に発売したアーケードゲーム。および、本作に登場する主人公キャラクターの名称。キャッチコピーは「戦略的穴掘りゲーム」。
ウィキペディアより引用

1982年、つまり今から33年前に登場したゲームです。「戦略的穴掘りゲーム」というキャッチコピー、好きです。

動画はアーケード版ですが、ポップな色使いと音楽が良いですね。動きとBGMが連動してるのが新鮮。

数多くのプラットフォームに移植され、今は3DSやWii Uのダウンロード版まであるんですね。

ミスタードリラー

こちらもディグダグと同じナムコから発売された掘りゲーです。

『ミスタードリラー』 (Mr. Driller) は、ナムコ(現・バンダイナムコゲームス)が1999年11月に発売したアーケードゲームで、その後各種家庭用ハードに移植され、シリーズ化された。ジャンルはアクションゲーム。
ウィキペディアより引用

こちらもまた可愛いグラフィックとポップな色使い、女の子にも受けそうなナムコらしいテイストですね。

僕も結構ハマってました。ブロックを崩す快感を覚えています。

ミスタードリラーも多くのハードに移植されています。また続編や派生作品も多いのが特徴。どれが最新版なのかわかりません笑

プレイ動画と画面を見てみよう!

ホーリーダンジョンも上記のように掘り進んでいくことで物語を進めていくゲームのようです。

http://www.horidan.com/pc/より転載

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画面をタップして掘り進んでいくのですが、タップする毎にHPが減っていきます。

中には固い岩なんかがあったりして、一筋縄では行きません。

途中にHPを回復するハートや、広範囲のブロックを崩す爆弾(魔法?)なんかもあって、プレイ動画を見るとかなり爽快です!

ガチャ+課金システム?

昨今のスマホゲームの流れのとおり、このホーリーダンジョンも「ガチャ」と「課金システム」のようです。

「ホーリーコイン 」という通貨らしいのですが、ガチャを1回やるのに500ホーリーコイン(500HC?)かかるようです。

100HCがいくらなのか気になりますが、ねこあつめのようにお安く設定されていれば良いですね。

魅力的なキャラクター!

ホーリーダンジョンの魅力は何と言ってもキャラクター!

http://www.horidan.com/pc/より転載

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創-taroさんによる柔らかいタッチのキャラクターが物語を盛り上げてくれそうですね!

事前登録でヴァルキリーが貰える

さて、現在まだリリースされていないホーリーダンジョンですが、ただいま事前登録を受付中でございます。

リリース前までに事前登録(メールアドレスの登録)を済ませると、なんと!

http://www.horidan.com/pc/より転載

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戦乙女ヴァルキリーが貰える!

多分SR(スーパーレア)クラスのキャラクターでしょうか。

「きみの冒険を序盤から支えてくれる、とても強力なキャラクター!」と謳っているので、期待しましょう。

事前登録はこちらから!

ホーリーダンジョン 事前登録

ちなみに事前登録しても僕には何もメリットはありません。

地下ブーム?

なんか久しぶりに掘りゲーが出るような気がします。

でも、あんまり久しぶりな感じがしないな―と思っていたのですが、原因はこれ。

メイド・イン・アビスというマンガにハマっているのです。

これもまたほのぼのタッチのイラストなのですが、ストーリーがドツボなのです。

隅々まで探索されつくした世界に、唯一残された秘境の大穴『アビス』。どこまで続くとも知れない深く巨大なその縦穴には、奇妙奇怪な生物たちが生息し、今の人類では作りえない貴重な遺物が眠っていた。
※http://www.amazon.co.jp/より引用

唯一残された秘境とかヤバくないですか?

大穴に潜って遺物を探す探検モノなのですが、深度が深くなればなるほど身体への負担が高くなり、吐き気、出血から精神崩壊、そして死というリスクが設定されていて、今後どうなっていくのか非常に楽しみ。

おまけ

ぐっすんおよよ

彫りゲーではなくて、逆に地下から脱出するゲームなのですが、僕史上このゲームは外せない!

ということで「ぐっすんおよよ」です。

ぐっすんおよよは、アイレム株式会社(旧アイレム)から販売されたアクションパズルゲーム。1993年にアーケード用として稼動し、その後様々な家庭用ゲーム機で他社による続編・移植作が製作された。
ウィキペディアより引用

もう、ほんとにハマりました!

まずキャラクターが可愛い!動きが可愛い!

そして謎の「変態モード」!

昔はこういうの多かったですよね、超兄貴とか超兄貴とか超兄貴とか。

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